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大竹駅の自由通路で大竹手すき和紙の魅力をアピールする学生制作グッズの展示を開催中〈地域展開型芸術プロジェクト関連〉

大竹手すき和紙展示画像

大竹手すき和紙プロジェクトでは、連携先である「おおたけ手すき和紙保存会」の指導のもと、学外教育(地域実践演習)として学生がコウゾの収穫から加工、和紙を漉(す)くまでの一連の工程を学んでいます。そのプロセスの中で、和紙づくりの現場の環境を知り、地域の人々と触れ合いながら、大竹手すき和紙の魅力を伝える様々な取り組みを行なっています。
今年度の成果発表では、大竹駅の自由通路内の展示棚にて、学生が制作した大竹手すき和紙の魅力をアピールするグッズを展示いたします。お立ち寄りの際はぜひご覧ください。

大竹手すき和紙プロジェクト成果発表展示

会期:2026年4月17日 金曜日まで
場所:JR大竹駅 自由通路(〒739-0611 広島県大竹市新町1丁目1-1)
参加学生:嘉屋歩美 慶長真希 児玉帆乃香 田代壮人 長原穂香
     橋本みなみ 松浦真奈

 

地域展開型芸術プロジェクトバナー

お問い合わせ先

広島市立大学事務局 
教務?学部運営室 学部運営グループ
電話:082-830-1501
FAX:082-830-1823
E-mail:gakubu&m.hiroshima-cu.ac.jp
(E-mailを送付されるときは、&を@に置き換えて利用してください。)

 

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